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難病カフェ「きたカフェ」のご案内

Kita Cafe

在宅療養中の神経難病の患者さん・ご家族が集い、病気のことや日頃の悩み・楽しみなどを、交流を通して気軽に語り合える場所のことです。

「きたカフェ」の由来

地域や行政の活動ではなく、長崎北病院主催の活動です。わかりやすいよう「きたカフェ」と名付けました。また「きたか〜!」と思えるような「きたカフェ」になればと思います。

開催日3〜4ヶ月に1回 土曜日午後
時間14:00〜16:00(2時間)
場所長崎北病院2階会議室
対象・長崎北病院に通院中または受診歴のあるパーキンソン病をはじめとする神経難病の患者さん・ご家族。
・当院に受診歴のない方も参加可能ですのでご相談ください。
開催案内・開催日の1カ月程前にホームページや院内ポスター掲示にてお知らせします。
・近隣の地域包括支援センターにもご案内しています。
・当院に通院中でない方には、郵送にてご案内することも可能です。
参加申込・予約制です。会場の都合により概ね50名で締め切りとなります。
・参加ご希望の方は、専用用紙にお名前、連絡先、駐車場の利用などを記入して1F受付にご提出ください。
・電話・FAXでのお申し込みも受け付けています。<br>・詳細は開催日案内時のホームページやポスターをご確認ください。

カフェの内容

リフレッシュコーナー

  • からだほぐし:パーキンソン体操・筋トレ・ダンスなどで身体をほぐす
  • こころほぐし:歌やゲームなどレクリェーションを通して心をほぐす

学びコーナー

  • 専門職(スタッフ)によるミニ講和、ときに院長の講話

交流会

  • 患者さん・ご家族同士の自由なお話タイム

【からだほぐし】体操

【こころほぐし】歌

【まなび】院長による講話

【つながり】交流会